OMS(受注処理システム)をご利用中でも、リターンズ オートキャンセルをご利用いただけます。こちらのドキュメントを参考に運用方法をご確認くださいませ。ご不明点はチャットからご相談くださいませ。

OMSご利用中でのリターンズ オートキャンセル導入方法

OMSをご利用の際にリターンズ オートキャンセルをどの様にセットアップするか。設定方法を各サービスごとに説明したセットアップガイドを用意しました。まずはこのガイドを参考にして、キャンセルに関する業務を自動化してみてください。

CSVインポート

OMS(受注管理システム) 対応 CSVインポートマニュアル
LOGILESS(ロジレス) ⭕️
NEXT ENGINE(ネクストエンジン) ⭕️
CROSS MALL(クロスモール) ⭕️
TEMPOSTAR(テンポスター) ⭕️
アシスト店長 ⭕️
タテンポガイド ⭕️
助ネコ ⭕️
通販する蔵 ⭕️
まとまるEC店長 ⭕️
Crossma(クロスマ) ⭕️
GoQSystem(ごくーシステム) ⭕️
BOSS(ボス) ⭕️
mylogi(マイロジ) ⭕️
独自のOMS ⭕️
がんばれ店長 ⭕️
anyX ⭕️
コマースロボ ⭕️
速販UX ⭕️

API連携

OMS(受注管理システム) 対応 API連携マニュアル
LOGILESS(ロジレス) ⭕️
NEXT ENGINE(ネクストエンジン) ⭕️
通販する蔵 確認中
BOSS(ボス) 確認中
速販UX

OMS対応一覧はこちら

OMSとは?

OMS(Order Management System)は、受注管理システムのことです。受けた注文を効率的に管理し、迅速に処理するためのシステムです。具体的には、注文の受け付けから在庫管理、配送手配、請求処理までを自動化し、顧客のニーズに応えるための情報を提供するサービスが各社から提供されております。

リターンズ オートキャンセルとOMSのキャンセルデータの同期タイミングについて

エンドユーザーが自動キャンセル受付フォームを実行してから、Shopifyや楽天に注文のキャンセルをリクエストしております。CSVをダウンロードしOMSにデータをインポートする際にはキャンセルの受付を締め切る必要があります。OMSに自動的に受注データがインポートされているAPI連携の場合については出荷前に一度、リターンズ オートキャンセルのキャンセルログを確認し、キャンセルの申込が発生している受注についてOMSを確認する必要がございます。

個別開発でもリターンズの機能をご利用いただけます

リターンズを活用する事で様々なシステムとのデータの連携や、開発に活用する事でより柔軟な運用が可能です。お申し込みいただくことでリターンズのWebhookをご利用いただけます。詳しくは以下ページからご確認くださいませ。

リターンズWebhookを用いた開発について